NOメディハラ(最新記事は、下のURLからクリックして移動をお願いします)
http://medhihara.seesaa.net/←ここをクリックします

2015年05月30日

村山談話秘話 加藤清隆&プライムニュースで、村山富市妄言!&和田政宗(次世代の党) 予算委員会 2015/04/01 戦後70年談話


まずは、「黒板」にクリックお願いします。

人気ブログランキングへ参加しています

良識ある日本国民の皆様、もうそろそろ怒りを表出しても良い時期だと思います!

『村山談話秘話@』加藤清隆 AJER2015.5.29(3)

次の動画を御覧いただければ分かりますが、村山談話「植民地支配と侵略」の文言、政府が定義できておりません!

更に先日、国会で辻元清美が、色々ごちゃごちゃ偉そうなこと言ってましたが、こいつも村山富市同様旧社会党出身の議員です。
そして、村山談話を絶賛している1人です。

5分半過ぎから、「そうじゃのう 辻元清美、村山対談」よりの質問で捏造の過程が暴かれる!
【前回に続き今回も神質疑】和田政宗(次世代の党)【参議院 国会中継】予算委員会

加藤さんの動画で出てきておりますように、村山富市は、自分で侵略の定義は、出来ないと言っているようです。
本当にクルクルパー、狂人だと言えます。

村山談話・小泉談話の闇!誰が考え出した植民地支配と侵略?!日本の独立を否定した社会党の在日財源!【渡部昇一】


青山繁晴 村山富市韓国での慰安婦・村山談話講演に激怒!!


大東亜戦争の名言集

村山富市は、外遊している時に、東南アジアの首相から、「なぜ、誤るのか?」と言われ、黙りこくってしまったと、漏れ伝わっています。
歴史の勉強を戦前戦中のとき(大日本軍人の頃にも)にしているはずですので、ブログ主は、本当に日本を陥れるために動き回っているとしか、思えません!
このようなキチガイを帝国軍人にしているんだから、勝てない理由が分かります。

左翼議員って、村山富市みたいなのばっかりなんです。
それも、その通り、民主・社民党は、村山富市がいた旧社会党の出身者が、分裂して出来た政党です。
だから、自分たちがやっていた悪行を無かったことにして、与党を追及できるわけです。
しかし、ネットですぐばれるので、ブーメラン政党って、言われるわけです。

ブログ主は、彼らは、マスコミと仲間である為、彼らの悪行を報道しないと分かっているから、ワザとやっており、そのためこの連中の悪行が伝わらないと考えております。

このような嘘捏造、日本と日本国民を陥れることなら何をしてもいいと思っているよう輩を放置し続けたら、日本は、近い将来滅びます。
戦後70年、旧社会党・民主党・社民党・共産党や偏向メディア、反日教育者、糞弁連、害務省が、ずーっと社会の中枢を担い、やりたい放題だったのに日本という国家が存続できたのは、不思議です。

次の動画を見ると、本当に気分が悪くなりますが、日本の現実を知るために、是非、御覧頂き、日本国民は、もう本当に怒るべきだと思えますよ。

プライムニュース村山富市 150309





村山富市この談話を出せば、アジア諸国が許してくれ、解決できると言っていましたが、いまだ解決しておりません!
自分の言った言葉に責任を取ってもらい、個人的に土下座でも奴隷でも何でもしてもらう、そんな社会の雰囲気を作っていく必要があると思います。

あと、辻元清美とか、民主党とか、福島瑞穂とか、社民党とか、共産党とか、嘘でも何でも日本を貶める輩・政党に投票するのは、止めていただきたく思いますと共に、周囲の方々にも拡散お願いします。

最後に、次世代を担うお子さんやお孫さんにちゃんとした日本をバトンタッチする為には、投票に行き、社民共産民主生活公明維新に入れないだけだでは、駄目だと思います。
日本の未来を考える立候補者・政党の選挙支援ボランティアも集める必要があると思います。

社民共産民主生活公明維新が、なぜ、売国行為に走るのか?それは、選挙のときにポスター貼りとか、準備・手伝いなど、朝鮮人やカルト信者達が、ボランティア支援をしているからです。
そうすると意見が出たとき、聞かなくてはいけない。よって反日活動をしている連中の政策が反映されるという悪循環に陥っているとブログ主は考えます。

やはり、正しい政党・立候補者を影で支える人作りもしていく必要があるとブログ主は、考えます。
是非、ご参考にして、拡散していただければと思います。

村山富市は、中国韓国に許してもらえるまで、日本に帰ってくるな!と思われた方、
クリックお願いします。

人気ブログランキングへ参加しています
posted by koubou at 18:00| Comment(0) | 村山談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。